ショカヒクショハナツ。トレヴィ
そう、トレヴィの泉と、後ろ向きでコインを投げ入れる観光客たちです。
アメリカ合衆国しか知らなかった私が、初めて興味をそそられた「ヨーロッパの風景」でした。
でも、トレヴィの泉だけは例外。
あそこだけは毎回行ってコイン投げ入れとかなきゃ。
当然 私たちは 更に自分を痛めつけるがごとく・・ タクシーに乗り込み トレヴィの泉へと向かったのでした・・・・・・ 夜のほうが ライトアップされておすすめ!なんですって 本当にきれいでした みんなで後ろ向きでコインも投げましたよ 「またローマに それか トレヴィも物凄い人の量でした。
またまたの再訪を願って・・・・投げるふりだけしときました。
タクシー代をけちっているくらいですから。
ユーロもったいなくて投げられません。
スペイン広場もたくさんの人です。
休日ですしね。
日曜日です。
まずは例によって、トレヴィの泉に「ローマ再訪」の願いを込めてコインを投げ入れ、 スペイン広場付近のお店で頼まれていたモノを買い、 過去のローマ旅行で行きそびれた場所へ・・・ と思いつつも、途中に名所旧跡があれば トレヴィは知ってると思いますが、だから 1997年の修復時にはこの水道橋の後も含む遺跡群が トレヴィの泉周辺から発掘されていて、 水道橋との関わりも確証されています。
バルベリーニ家出身の教皇Papa Urbano VIII (ウルバーノ八世:1623-1644)によって 広場の整備と噴水の設置が計画され


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